こんにちは。
輝建設のコハラです。
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今日は水まわりのお話です。
水栓から出た水を受けるシンク。
いろいろなシンクがあります。
家庭ですと、
キッチンシンクと
洗面台、
トイレのシンクかなと。
キッチンシンクは最近は
ステンレス天板と一体になっている
ステンレスシンクの場合が
ほとんどです。
人工大理石、、、
大理石といっても樹脂ですが、
人工大理石の天板でも
ステンレスシンクの場合が
多いです。
金属の冷たい感じが好きでない方や
インテリアの色味を統一したい方が
人工大理石の天板を選ばれる傾向に
あります。
人工大理石も非常に
耐久性の高い商品ですが、
ステンレスに比べると
経年劣化による色褪せがあったり、
樹脂なので耐久温度を超えるものが
置かれたりすると変色することもあります。
よくある話が、
以前はステンレス天板の
キッチンを使っていた方が
色味の選べる人工大理石の天板の
キッチンを新しい家に
選ばれて、
入居初日に
熱々に熱したお鍋を
天板の上に置いてしまって、、、、、、。
おこげが、、、、、。
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というようなことも聞いたりします。
とはいえ、
焦げがつきにくい人工大理石を謳う
キッチンメーカーさんなんかも
でてきているので
この辺りは日進月歩。
しかい、
シンクまで人工大理石だけというのは
メーカーさんはなかなかないのではないようです。
キッチンメーカーさんは
ステンレスシンクを
人工大理石の天板にという
組み合わせもほぼ必ず
用意されているのは
天板以上にシンクは
長年の過酷な使用、
熱湯が捨てられたり、
(ほんとは、流しちゃダメです。
排水管の塩ビパイプが痛みます)
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