会員登録・ログイン パートナー企業申請
ロゴ
株式会社イシハラスタイル

窓は「たくさん付ける」のではなく、「意味を持って付ける」。

イシハラスタイルの石原 です

家づくりでは、

「明るい家にしたい。」
「景色が見える大きな窓がほしい。」

そんなご要望をいただくことがよくあります。

もちろん、窓は暮らしを豊かにしてくれる大切な存在です。

でも実は、窓は家の中で最も熱が出入りしやすい場所でもあります。

窓を増やせば増やすほど、冬は暖かさが逃げやすく、夏は暑さが入りやすくなる。

だから私たちは、「窓は多いほうがいい」とは考えていません。

必要な場所に、必要な大きさの窓を配置する。

それが、快適な住まいへの近道だと思っています。

イシハラスタイルでは、木製サッシをご提案することが多くあります。

木は熱を伝えにくく、断熱性能に優れているため、一年を通して快適な室内環境をつくりやすい素材です。

使用しているLow-Eペアガラスも、何度も工場へ足を運び、細かな打ち合わせを重ねながら選び抜いた仕様です。

実は、私たち自身の自宅でも20年以上使い続けています。

長く使ってきたからこそ、自信を持っておすすめできる窓です。

とはいえ、どんなに性能の良い窓でも、付け方を間違えれば、その性能を十分に活かすことはできません。

風がどこから吹くのか。

朝日や西日がどう入るのか。

庭の緑をどこから眺めるのか。

室内にやわらかな光をどう届けるのか。

こうしたことを一つひとつ考えながら窓を計画することで、数字では表せない心地よさが生まれます。

窓は、景色を切り取る額縁であり、風を招き入れる入口でもあります。

だからこそ、私たちは性能だけではなく、暮らしそのものを考えながら窓を設計しています。

住み始めてから「この窓があってよかった」と感じていただけること。

それが、イシハラスタイルの窓づくりです。

もっと詳しく聞きたい方は
お気軽に相談会にご参加ください

https://ist-a.jp/p/r/REIT5YUn
________________
☆オフィシャルHP
https://www.ist-a.com/

☆Instagram「イシハラスタイル(愛知県) | 木の家でタフに暮らす」
https://www.instagram.com/ista_kinoie/

☆石原真
https://www.instagram.com/makoista/

☆石原智葉
https://www.instagram.com/ishiharato/

この記事を書いた人

石原 真/石原 智葉

株式会社イシハラスタイル

ホームページを見る

X(Twitter)YouTubeFacebookInstagramPinterest

続きを読むには会員登録が必要です。

無料会員登録で、限定コンテンツ読み放題!