こんにちは。
シーナリーハウスの西村です。
今日3月13日は「サンドイッチデー(サンドイッチの日)」ということで、
1が3で挟まれていることから、「3(サンド)1(イチ)」の語呂合わせでサンドイッチデーが制定されました。
と、
こんなことを書いていると、ついつい、サンドイッチを食べたくなる・・・(笑)
ちょっと贅沢ですが、イチゴのフルーツサンドとか食べやすいですよね。
さて、
今日は、みなさんにも是非見ていただきたい、ある動画をご紹介させてください。
全国の志高い優良(優良を目指す)工務店のご意見番でもある、オーガニックスタジオ新潟の相模社長のユーチューブ動画ご紹介です。
昨年、オーガニックスタジオ新潟のスタッフのみなさんが社員旅行で大分、シーナリーハウスに来られた時に撮影された動画です。
動画を撮影、編集、配信してくださった、オガスタ新潟のユーチューブ動画担当スタッフのみなさん、相模社長、どうもありがとうございました。
vol.151 建築に夢を!シーナリーハウス西村さんと語る「若者が変える地域工務店の未来」
↓↓↓
https://m-sceneryhouse.jp/l/m/kTZjxfALvRFvDv
モデルハウス「シーナリーの家」のご案内、それから相模社長との本音の対談動画。
シーナリーハウスの第二創業期への想いを語っております。
是非、ご覧くださいませ!
オガスタ新潟さんも相模社長によるゼロ起業工務店、世襲をしない工務店、
持続可能性100%の組織化が徹底されている超優良工務店です。
いろいろな意味で強力にベンチマーキングしている工務店さんです。
このような接点を生かすも殺すもあくまで自分たち次第。
シビアなことを言いますが、
優良工務店さんとただ知り合いであるとか、社長同士が仲がいいとかは、その工務店の本当の力を証明することには一切関係ないです。
学びの機会は望めばいくらでもある世界、その学びをどう活かすか、どう実践するか、そこが一番大事。
そのためには、
交流する相手側に本当に相手にされる存在になること、
相手に興味を持ってもらえる存在になること、
そこが手間も時間もかかるし、組織化というテーマにはリスクを背負って人を雇用しないといけない。
その人を自社の想い則して育てないといけない。
思いだけではどうにもならないところです。
その意味では、本気でオガスタ新潟さんと付き合える会社になること(オガスタ新潟さんにも興味を持ってもらえる存在になること)って、なかなかハードルの高い話になります。
けど、
山が高ければ高いほど人はその山に登りたいと思う。
という言葉もあります。
オガスタ新潟さんと都町での懇親会で接触させてもらった4月入社の新人くんたち2名を中心に、
シーナリーハウスの第二創業期、そんな高い山を意識しながらということになると思います。
彼らがそれなりに学び、連れて行っても単なる見聞旅行にならないぐらいに成長したら、
新潟に連れて行って、オガスタ新潟のスタッフさんと本音の学びの交流をさせていただくつもりです。
では、
今日は、これで失礼させていただきます。
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