お疲れさまです。
輝建設のコハラです。
本年度もあと1週間で終わり。
さて、本日は古民家再生の
設計契約のお申込みを
いただきました。
ありがとうございます。
来年度も新築、古民家再生と
いろいろと
お仕事のご依頼、
本当に感謝しております。
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本日は生駒市の
古民家を探している方から
お電話。
子供さんの学区からは
でたくないとのこと。
東大阪市の
当社事務所近辺の
市町村の古民家探している方の
お問い合わせが多いので
ネットは2,3日に1度は
ググっていますが、、、、、、
生駒市に限らず、
都市部への通勤圏内の
古民家はなかなか
出てきません。
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ということで、
本日のお問い合わせあった方に
ご提案。
お望みの地域に
古民家なければ、
古民家を新しく建てれば
いいんじゃないですか?
新しい古民家????
矛盾しているようですが、
古民家再生でも
壁、床、窓などは
新しく塗り直したり
張ったりします。
視覚情報の大きな部分は
新しくさっぱりしたいと
皆さんおっしゃります。
が、これだけは変えてくれるな、、
というか、
こここそが古民家らしさだというのは
長年の古民家再生工事を
強烈に主張するのは
古材の柱や梁、板、
古建具などの木部の
経年美化したテクスチャ、
雰囲気だと思います。
実際、全て新材の新築の
和風の古民家のような
ものを建てても
いいはいいんですが、
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