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クオホーム

住んでから育てる庭の話

こんばんは
クオホーム本田です。

午前中は外構工事の
立ち合いからスタート。

工程差の確認の為に
細かくチェックしています
門柱まわりの高さ確認。

図面では分かっていても、
現場で見ると少し違う。

この少し違うを現場で
調整するのが大事です。

午後からは打ち合わせ続き。

話し疲れましたが
少しでも参考になれば。

さて本日は庭の話。

最近、外構の相談をしていると
「庭はどこまで最初に
やるべきですか?」と
聞かれる事があります。

これ、なかなか難しい質問。

もちろん予算がしっかりあって、
最初から完成形まで作れるなら
それはそれで良いです。

ただ個人的な見解としては、
庭は住んでから育てるぐらいが
丁度良いと考えています。

最初から完璧に作り込みすぎると
暮らしに合わない事がある。

ここに木が欲しいと思っていたけど
住んでみると視線が気になるのは
そこじゃなかった。

子どもが遊ぶと思って
芝生を広く取ったけど、
実際は洗濯物を干す場所の方が
大事だった。

よくある話です。

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