こんにちは。こんばんわ。
高橋工務店の高橋真悟で
す。
毎週木曜日のメルマガは私の好きな
逸品をご紹介したいと思います。
お勧めの
場所であったり、
ご飯屋さんであったり、
映画であったり、
小物であったり、
書籍であったり、
とにかく私の好きなものをご提案したいと
思っています。
それでは、 今週は「ROTTENGRAFFTY」 です。
ROTTENGRAFFTYは、
1999年に京都で結成されたロックバンドで、
メンバーは
NOBUYA(ボーカル)、
N∀OKI(ボーカル)、
KAZUOMI(ギター・プログラミング)、
侑威地(ベース)、
HIROSHI(ドラムス)
から構成されています。
彼らの音楽は、ロック、パンク、
ラウドロック、エレクトロニカ、
ヒップホップ、レゲエなど多様な
ジャンルを融合させた独自のスタイルを
持ち、そのエネルギッシュな
ライブパフォーマンスで多くの
ファンを魅了しています。
代表曲として
「金色グラフティー」
があり、和のテイストを加えた
ロックナンバーで、映画
「デスノート Light up the NEW world」
の挿入歌として使用されました。
ROTTENGRAFFTYの音楽は、
激しいギターリフと力強いボーカルが
特徴で、時にはエレクトロニカの要素を
取り入れた実験的なサウンドも
楽しめます。
彼らの楽曲は、社会的なメッセージや
個人的な感情を表現するものが多く、
聴く者の心に深く響きます。
例えば、
2025年3月19日にリリースされました
最新アルバム
『わびさび』
10-FEETのTAKUMAやUVERworldの
TAKUYA∞など、豪華な
フィーチャリングアーティストとの
コラボレーションが収録されており、
バンドの多様性と創造性が存分に
発揮されています。
彼らの活動は、地元京都を中心に
全国各地でライブを行い、
毎年12月には自主企画イベント
「ポルノ超特急」
を開催しています。
また、4月には
「KYOTO MUSE 35th Anniversary ‘Talk about LIVEHOUSE’」
に出演予定で、同郷の10-FEETと共に
京都みやこめっせで熱いステージを繰り
広げる予定です。
さらに、宮城県で開催される
「ARABAKI ROCK FEST.25」
にも出演が決定しており、
春のフェスシーズンに向けて精力的に
活動しています。
彼らの音楽は、あなたの心を揺さぶり、
忘れられない体験を提供してくれる
ことでしょう。
ROTTENGRAFFTYの音楽を通じて、
彼らの情熱とエネルギーを感じて
みてください。
あなたもきっと彼らのファンになる
はずです。
とりあえず、今週末、
KYOTO MUSE 35th Anniversary
“Talk about LIVEHOUSE”
予約してみては?
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