こんにちは。
プレゼントデザイン 川端です。
今日は予定が入らなかったので、
娘とゲストハウスのワックス掛けに。
夕方はギターレッスンがあるので、
一日中、一緒です。
さて、まだ、昨日のことを考えています。
本当に酷い態度だった。
職人上がりなんだろうけど、
打ち合わせも大変だったろうなと、
想像します。
でも、問題のない家を作っていた。
コミュニケーションはダメですが、
技術はあったということです。
※今回の場合の技術は、協力会社の技術が大きい
この社長と正反対の人がいます。
現場を知らないが、
口がうまい営業マン。
彼らは会社の掲げた目標を達成するために
仕事をしているので、
現場がはじまるといなくなる。
1番、家づくりで悲惨な話は、
欠陥だらけの家ができること。
続きを読むには会員登録が必要です。