こんばんは
クオホーム本田です。
本日午前中は外部照明の
入れ替えの立ち合い作業。
こちらを入れ替えました。
お引き渡しは無事終わった
オーナー様宅に。
照明が発注後からの納期が
「半年~未定」という事態で。
お待たせした照明を無事
取り付けてきました。
最近は外構提案の時に
「照明は必要ですか?」という
ご相談をいただく事が多くなりました。
正直にお伝えすると、
外構照明は無くても暮らせます。
でも「暮らしを豊かにする」
という視点で言うと
あった方が当然良い。
特にアプローチや庭先の照明は、
暗くなる時間が早い秋冬には
機能面でもしっかり役に立ちますし、
何より帰宅したときにふと目に入る
「良い感じの明かり」は
ほっとするものです。
そして今回取り付けた
照明は「ルイスポールセンの
トルボー155ボラード」
これはいわゆる「ボラードライト」
と呼ばれる、地面に建て込む
タイプの照明。
見た目はすごくシンプル。
※設置は大変。
派手さもないし、
「高級照明!」みたいな
自己主張はぱっと見はない。
でも「知ってる人は知ってる。」
照明が好きな人とか、
デザインにこだわりがある人が見たら
「お、良い照明ですね♪」ってなる照明。
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