短パン半そでの楽しい暮らしを実現するぜ!
【たぶん日刊】
いつもありがとうございます、夏見です。
本日もメルマガご愛読ありがとうございます!
大きな地震がありました
被災された方の早い復旧を
お祈りしています。
とっても大きな地震で
また強い地震が
繰り返し起こりました
もう耐震3はマストに
なります。
実際は多くの地震は
過去にも大きな被害を
出しています
しかし大昔の場合は
詳細な内容がわからず
ちゃんとした対応も
できていなかったと
推測できます。
大きな地震が近年
多くなっているのではなく
過去からも同じような
地震があったと考えるのが
普通かと思います
平屋が多く、建物の
構造が柔軟で
さらに構造も単純だったため
多くの住まいは被害を受けて
損傷があったとしても
割と簡単に復旧でき
また完全に直さずとも
住める範囲で、
胡麻化していたんじゃないかと
想像するわけです
それも住まい方としては
当時は良かったかもしれません
しかしこんなに酷な
気象の居間では
そんなことも出来ず
2階建て以上が
多くの住まいの構成であれば
もっと構造的な性能が
必要なのが分かります
昔は・・・という話は
詳細ではなく対処も
境遇も違う上で
比較をするのはとても
難しく、今わかることを
しっかり理解していく事が
重要ということです
耐震、地盤、避難、備蓄
もう街を巻き込んで計画し
実施しなければいけません
暑くて辛い避難環境も
各地で解消できなければ
なりません。
住まいの専門として
そういった暮らしのポイントを
つかんでいるからこそ
強い家だけでなく
寄り添うための
仕組みつくりを
作る必要があると
考えています。
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