こんばんは!
アティックワークスの北川です。
日は朝から現場にて測量を
おこなっていました。
レベル測量。
敷地や道路などの高さを
知る為の調査です。
そして、平板測量。
平板測量は現地で簡易に
敷地図を作る事の出来る測量です。
測点を小さい穴から覗いて
測ります。
完全アナログな方法です。
でもこれ、ほぼほぼちゃんと測れます。
測量士が図った図面とピッタリでした。笑
それから真北を測りました。
そんな今日は北川の北の話。
図面には方位が入っています。
方位がないと東西南北の把握が出来ません。
東西南北で何を把握するか?
日射取得はここから考えますよね。
太陽は東から昇り、
西へ沈む。
バカボン以外は東から西です。
この東西南北をしっかりと図面に
落とし込む。
アプリで太陽の軌道が見れます。
この辺なら日射入るね。
なんて。
でも図面にちゃんとした方位がないと
シュミレーションが出来ません。
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