こんばんは!
アティックワークスの北川です。
昨日は大阪の交野市で行われた
削ろう会の全国大家を見に行ってきました。
世界に誇れる伝統技術の素晴らしさや
日本の職人の技術を見て知って頂き、
木と道具に触れてもらう事で”木”の良さ
“木のものづくり”の楽しさを体感して頂き、
日本の技術を次世代へ伝え、
木工具の技術と文化を未来へと繋げる。
そんな場です。
鉋(かんな)と言われる道具で
木の表面を薄く削る道具があります。
それでとんでもなく薄く削る
競技などもおこなわれました。
↓ ↓ ↓
https://my159p.com/l/m/SjNyq1KwNqc5Y1
この写真は母校の学生たちです。
薄い人は、木を削った向こう側は
透けて見える薄さです。
昔はこういった道具を日常的に
使い大工作業をしていました。
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