皆さんこんにちは
KATSUKENの勝部です(^^)
昨日までの体調不良と相談しながら
今日は仕事をしています
たった2日で
デスクの上が山の様…
今日だけでは
とても巻き返せそうにないですww
そんな本日は日曜日で
HPの週一ブログの日
「住宅医」
について書いた記事を
メルマガでも配信させていただきます
↓ ↓
なんだか体調不良で
一昨日夜から布団の中でした
年明けのインフルからなんだか今年は…
まぁ気持ちで乗り越えないとww
さて本日は住宅医について
住宅医とは既存住宅の
調査・診断・改修・維持管理などに
ついて優れた知識・技術をもつ
実務者として住宅医協会が
認定している建築士の事をさします
今社会のニーズは
「建物を新たにつくる」ことから
「既存の建物を活かす」ことへ
変わりつつあります
現在空き家が増加しているのは
皆様もご存知の事とおもいますが
今後人口が減少していく中で
空き家はさらに増加することが
予想されています
また日本の住宅の寿命は
平均で30年程度とされていて
欧米の平均寿命(60~80年程度)
と比べると圧倒的に短いです
様々な要因があると言われていますが
既存住宅を治して使い続けるための
技術者が少ないことが
大きな要因の一つなのです
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