こんにちは。
シーナリーハウスの西村です。
今日はまたまた昨日と一転、雨無し晴れの一日でした。
やっぱり、雨じゃない日のほうがいろいろな意味で良いですね。
と言いつつ、基本、インドア派の私は昔(中学、高校の時)から雨の日、結構好きなタイプでした。
雨だと外ではなく家時間とか室内の時間を楽しめるようで・・・
だから、建物や空間を考える建築の世界に進路をきったのかも知れませんね。
今は、仕事柄、現場のこと、移動のこともあるので、雨嫌いになってしまったような気がします(笑)。
さて、今日のメルマガは数日前に配信したメルマガの修正版をお送りします。
先日、「シーナリーハウスのカーポート」というテーマでメルマガを配信しましたが、「カーポート」ではなく「ガレージ」の方が適切でした。
ですから、再度、「シーナリーハウスのガレージ」というテーマで今日のメルマガ配信となります。
言葉の使い方に慎重な人間ではある私ですが、恥ずかしながらここにお詫びして訂正させていただきます。
先ずは、言葉の整理から・・・
※「カーポート」とは、
カーポートは、住宅の敷地内に家屋に隣接させる形で造られる簡易車庫。建物に付帯して設けられ、恒久的な屋根や壁がある車庫(ガレージ)とは区別される。
カーポートは、家屋とは切り離して別棟として造設される屋根と柱だけの簡易な構造の自動車用車庫を指す。
です。
※「ガレージ」とは、
おもに自動車などを収納するための建物、または建物の一画に設けられたスペース。屋根を設けただけの簡易な駐車場所はカーポートと呼んで区別する。
です。
従って、すいません、先日のメルマガの「カーポート」という言葉の使用は間違っており、
「カーポート」⇒「ガレージ」でないといけません。
メルマガで全国に恥を晒してしまいました(笑)。
ブログなら書き直しが可能なのですが、メルマガは送信してしまったら、どうしようもありません。
ということで、気を取り直して、正しい言葉を使っての内容で再配信させてください。
今日のメルマガのテーマは「シーナリーハウスのガレージ」です。
一年で雨が一番多い時期の今だから、家づくりをされる方に考えていただきたいのが「ガレージ」となります。
モデルハウス「シーナリーの家」にはガレージはありません。
車は青空駐車です。
それでとんでもなく困ったということは特段ないのですが、今日みたいな日にガレージがあれば雨に濡れることなく便利だなと思うことはあります。
ということで、今日は、シーナリーハウスの建築事例でガレージのある家を見てみたいと思います。
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