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株式会社 夏見工務店

夫婦で暮らす日が来るということ

短パン半そでの楽しい暮らしを実現するぜ!
【たぶん日刊】

いつもありがとうございます、夏見です。
本日もメルマガご愛読ありがとうございます!

家族で暮らすために
家つくりを始めて
そして楽しい日々は
アッという間に過ぎて
子供たちはいつか
社会に出ていきます
そうして夫婦で
暮らす家になっていきます

最初に必ず子供部屋や
大人とのプライバシーとして
ドアの有無や音の問題を
話していきますが
大きな人生観では
その後の落ち着いた暮らしのほうが
長いことになっています

もちろん健康であり
いろんな条件がそろって
幸せであるからこそ
実現していきますが
そんな普通な毎日が
どこの暮らしにも
あったりします

子供部屋をどう使っていくのか?
帰ってきたときの居場所は?
そんなことを楽しみながら
夫婦で会話しています
猫と楽しむ猫部屋に
ソファーベットと本を置いて
いざというときは泊まれる
いいじゃんそれ!
そんな話を(笑)

子供たちが社会に出て
いろんなことがあって
一人立ちしていく過程で
余白を持ちながら
夫婦の毎日を楽しめる
いろんな妄想ができそうです

人は共通の認識でつながっている
コミュニケーションが重要といわれています
趣味もなにもねえ!といわずに
何か楽しみをもって
深いかかわりを持って
生きていきたいものです
そうした趣味の部屋に
していくのもいいかもしれません

夫婦で楽しむ毎日も
もしかしたら家族の誰かが
この暮らしを継いでくれるかもしれません
そしたら敷地の余白に
小さな離れを建てようと思います
夫婦で寝れて、炊事出来て、
食べれるスペースと
庭に行ける通路
そして母屋のお風呂に入れる
デッキからのルート
子供たちから少し距離のある
小さな離れで暮らします

本気で建てたこの暮らしの器を
そんな風に継いでくれないかな?と
さらなる妄想で楽しんでます
忙しい毎日がどんなふうに
変わっていきながら
暮らしの器を変えていくのか
建築屋冥利に尽きますね

そんな暮らしのお手伝いを。
皆さんの暮らしのイメージを
何年もお付き合いしていきましょう
是非!よろしくお願いします!

では!また明日!

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