短パン半そでの楽しい暮らしを実現するぜ!
【たぶん日刊】
いつもありがとうございます、夏見です。
本日もメルマガご愛読ありがとうございます!
短パン半そでの暮らしを
実現している状況ですが
さてどんな体感なのでしょう?
文で書いてみようと思います
まずはこの暮らしの感覚として
寝ることの楽さが上げれます
とにかく寝やすい。
目覚めもいい
そこは特筆すべきポイントです
温度湿度が安定していることと
空気の管理ができていること
これを基本に、明かりの調整も
重要です
目標温度は25度
夏冬ともに不感でいられます
高いと思われがちですが
20度ではかなり着込むことに
なります
ここがポイントで
軽装がそもそもいやだ!という
生活スタイルの方も
多く見られます
そうすると快適ゾーンが
変わります
逆に僕のような
軽装がいいという方は
温度湿度に敏感です
24度前後が不感領域に
なってくるでしょう
服装が軽い場合、肌に触れるものが
多くなってきます。
もちろん裸足なので
床の触感も温感に関わります
風が直接当たるかどうかも
乾燥感として変わってきます
できるだけ遠くから吹き出します
沢山の要素がありますが
・24度
・低めの湿度
・本物の内装、家具
・軽めの服装
・Co2、Vocが基準以下
がおススメ空気質です
それが実現するための
必要な「断熱力」が必要です
温度を作るために
暖房を掛けていくのですが
エアコンは乾燥すると
言われています
それは実は断熱力がなくて
エアコンが大きな温度差と風量で
動き続けた結果感想をうながしてしまい
人間が乾いてしまうからです
ゆったりとした暖房や
温度がすぐに上がる状況なら
乾燥感はかなり小さくなります
オイルヒーターなどが
優しく感じるのは、ゆっくり暖房で
時間をかけているからです
それより断熱力をアップすることが
確実に空調の質を上げていきます
ここからはマニアックですが
関西では蓄熱の多さは
いい方向に働きません
外気温が一日で大きく変化し
室温の制御がおざなりになることが
多々あり、放熱しきってしまうのです
マニアック過ぎるので
適当に聞いておいてください
しっかりとしだ断熱と
結露のない施工があれば
暮らしの温湿度は
比較的たやすく調整できます
おススメは24度ですが
暮らしの服装や体感で
お好みを見つけて欲しいです
裸足の生活も
また面白く、
ふぁふわ靴下の
暖かさも魅力です
羽毛布団を冬にこっぽり
かぶって寝るのも
楽しいですね!
暮らしの快適って
自由になることかもしれません
断熱がつくる温度からの自由は
ちょっと考え方が変わるかもです
是非!その暮らしに!
では!また明日!
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